大会組織委員会、ボランティア研修でにスポンサー商品以外のSNSアップ禁止を求めてしまう

 

・2019年10月4日、競技会場やなどで活動する「大会ボランティア」の研修が始まった。

 

・研修の中で、国際オリンピック委員会()や大会に協賛金を払っている企業以外の商品を持ったり、服を着たりしないで欲しいという要請があった。

 

・担当者は「私たち東京2020大会は多くのパートナー企業のご支援、ご協力で成り立っている組織でもございます。各パートナー企業への配慮を、ぜひみなさん、お願いしたい」とのこと。

 

出典 朝日新聞
記事元

URL

Archive http://archive.fo/819qk

アバター

投稿者:一般国民
記事数:174

コメントをどうぞ