被災地会場として政治利用された「長沼ボート場」

 

・ボート会場として、被災地である宮城県登米市の「長沼ボート場」が開催地として候補に上がっていたが、最終的にとなった。

 

都知事が長沼ボート場を開催地とする案を出していたが、大会の反対により変更となった。森喜朗会長の確執が響いたといわれる。

 

・当初、東日本大震災で被害に遭った宮城県の被災者は「久々に明るい知らせ」と沸いていたが、今は復興を都合よく使い分ける中央に不信感を抱いている。

 

出典 産経フォト
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投稿者:一般国民
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