【まとめ】五輪に向けて規制や禁止するモノ

概要


2020年東京オリンピックの開催により、「オリンピックの運営」や「海外旅行者へのグローバル対応」もしくは「オリンピックを口実に」、従来より日本で認められていたものを禁止もしくは抑制するものである。

別カテゴリ「五輪に向けて規制緩和するモノ」と対をなすように見えるが根本は同じである。

従来より日本人のモラルや性善によって常識の範囲で適用・認められていたものを、法や内規、同調圧力によって禁止することは、萎縮効果の波及につながる恐れがある。また、一度禁止でも規制されたものは、恒常化されて余程のことがない限り緩和される事は無い

 

一覧


開催中のサービス業の夏休み廃止

コンビニの成人向け雑誌の販売廃止

レジ袋の廃止(有料化)

ネット通販の抑制

・イベント施設の使用禁止

江の島花火大会の中止(2019年度)

オリンピック開催中のCO2排出量をゼロにする

 

禁止や抑制には種類がある


海外からの目

特に海外から批判・責任問題になる前に封じ込める必要がある。

運営の邪魔

日本人が多少不便になろうともオリンピックは大成功に終わらせなければならない。

前から規制をしたかった

オリンピックの名の下であれば、批判の目が厳しくなることは無い。

 

アバター

投稿者:一般国民
記事数:170

コメントをどうぞ