五輪のために投じた約1億6200万円の事業が中止

 

・東京五輪・パラリンピックを巡る国の支出額における、検査院が問題視した個別事業のひとつ。

 

・メダル獲得に向けた競技力強化のため用具の機能を高める研究開発(文部科学省)では、市販品が販売され開発の必要が無くなるなどし、途中で中止となった13事業に計約1億6200万円が投じられていた。

 

・大会経費の総コストは3兆円に達する可能性がある。

 

出典 時事ドットコム
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投稿者:一般国民
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