人工雪の実験結果→海外メディアに笑われ、滑って転ぶ報道関係者

 

・2019年9月13日、カヌー・スプリントのテスト大会で観客向けの暑さ対策として降雪機を使った実験を行った。

 

・実験の結果、気温・暑さ指標(WBGT)ともに使用前後で変化は無く、組織委は「空気全体を冷やすものではなく(肌に)当たって清涼感を与えるものだと考えている」と見解を示した。

 

・実験中、海外メディアも含めて会場は笑いに包まれた。また、階段や通路もぬれたため、滑って転倒する報道関係者もいた。

 

出典 デイリースポーツ
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投稿者:一般国民
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