サーフィン選手、コロナ陽性で棄権

 

・ポルトガルのフレデリコ・モライス(29)が2021年7月23日、ウイルスの陽性判定を受けて東京五輪を棄権すると発表した。

 

・モライスはCT第6戦まで終え11位と、欧州出身選手の中で最高位に付けていた。

 

・自身のインスタグラムを更新し「ウイルスのために私は競争することも、国を代表することもできなくなりました」とコメントすると共に、2024年パリ出場を目指すために準備していくと前を見据えた。

 

出典 日刊スポーツ
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投稿者:一般国民
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