新国立競技場の建設で新入社員が過労自殺

 

・2017年3月、の施工管理をしていた23歳の新入社員が過労自殺をした。

 

・建設工事は(日本スポーツ振興センター)が発注して、・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所JVが受注。

 

・月の時間外労働は200時間を超えていたが、会社は把握していなかった。

 

出典 日経コンストラクション
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投稿者:一般国民
記事数:170

新国立競技場の建設で新入社員が過労自殺”のコメント(1)

  1. アバター 匿名 さん

    オリンピックの事業で若い命が失われた。
    レガシーを創り出すと言いながら、そのレガシーを引き継いで行く若い人達を蔑ろにした。
    根底を疑われる大事件なのに、国やマスコミは大きく取り扱わなかった。
    もっと事態を重く受け止めるべきだった。

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